聖母は言われました:「イエズスにお褒めあれ。」
「今日、私はすべての私の子供たちに助けを求めてきます。それは私のかたじけない心が神聖な愛のみならず真実の避難所であることを理解するためです。したがって、私は世界における異議派の意見を守るために送られてきたわけではありません。むしろ、真実の光を明らかにするためです。そのため、私が罪深い行為やその加害者にかかわらず名声を保護しない理由は、真理と魂の救済のためには敏感なエゴを守ることができないからです。」
「心が私を受け入れなかった場合、それはサタンの嘘を守っているためであり、真実の光を見つめようとしないからです。善行は偽りを真理に変えることはありません。高い地位や人間の尊敬もどんな量でも誤情報を真理に変えられません。これは厳しい事実です。」
「神の審判は真実であり、いかなる状況にも影響されないものです。」