ファティマの聖母として現れる。彼女は言います:「イエズスにお褒めあれ。私の娘よ、私はあなたの心を圧迫する恐怖と疑問に答えるために来た。」
「自然災害が世界に現れる前に心の中にあるという私が言った理由についてあなたは質問している。その通りだ。なぜかを教えよう。神は悪がある心のために、自然災害や戦争などの惨事を許可する。これはすべての被害者が悪いわけではないことを意味しない。しかし私は言う、愛と悪の間で世界におけるバランスが崩れると多くの人が影響される。これがなぜ一つの心が世界において重要であるかだ、なぜなら神は惨事を許可する前に愛と悪を計り量るからだ。したがって、ある出来事に至らしめるのは人間自身であり、そしてそれは心の中における愛の欠如による結果なのだと見よ。これを知らせよ。」
「今平和のうちに行け。私はあなたを祝福する。」