御母は白い衣を纏っており、光り輝くロザリオを手に持っている。頭には星冠があり、それはまた光のように見える。彼女は言われる:「 これはイエスへの賛美として書き留めてほしい。愛し子たちよ、私は特にあなたが聖なる愛が神の愛であり、したがって神の御心であることを理解する手助けをしたいと来た。聖なる愛は悪行についての記憶を持たないからだ、それはすべて過去のことだから。現在の瞬間に愛することの価値を見つめるようにしなさい、これはあなたたちの救いであり世界の解放である。現在における聖なる愛は地上の天国――新しいエルサレムなのです。それを知らせなさい。」