今日は聖体礼儀中に、私の足を最近怪我したため膝をつくことができないので、主は私を上の部屋には連れて行かれた。
「ヴァレントイナよ、わたしの娘よ、おまえはわたしたちの苦しみを知っているし、長時間膝をつくことができないことをわたしは知っているが、最近亡くなった人々や多くの国で殺されており迫害されている人の苦しみを私に捧げなさい。世界には悪があまりにも多すぎるため、特にイランでは人が蠅のように殺されることなど受け入れられない。たくさんの人が殺された。他の国々は戦争が始まるのを待ち望んでいる。」
「祈りなさい、祈りなさい、誰も悪意で戦争を起こさせることがないように。しかしそれはあなたたちにとって非常に近いです。」
「見回す限り、どの国にも平和はありません。デモや革命、災害がどこでもあります。人は祈らず神を頼ることなく、ただ問題や災害を見ています。悪魔は今非常に強力です。」
「わたしの子たちよ、これらすべてを止める唯一の解決策は祈りだ。祈れ!教会のためにも祈れ。私の教会たちは精神的に苦しんでいる。」
「しかし人々が変わり改心することで、すべてのことが良いものに変わることもできる。」