今日、聖母マリアが子イエスを腕に抱き、多くの天使たちと共に現れました。彼女は白い衣装で、神の御子もまた白い衣装でした。そして、神の御子は私たち全員に十字架の印をつけ祝福してくれました。聖母マリアから次のメッセージを受け取りました:
平和あれ、私の愛する子供たちよ!
今日、私は天から来て、あなたがたの祈りとその重要性について伝えに参りました。それは平和のために行うべきです。
神である我らの主は私をアマゾンへ送られ、人類に悔改めを促しています。私の子供たちよ、ロザリオを祈りなさい。世界のために平和を願ってロザリオを祈りなさい。男たちは自分の恐ろしい罪から悔改めたがらない:姦淫の罪、不潔な罪、堕胎の罪そして他の多くの罪です。悔改めなさい!悔改めなさい!悔改めなさい!私のあなたたちの中にいる存在は、大いなる災厄から救ってくれる神の愛のしるしです。
心を開いて神を受け入れれば、彼はあなたがた全員に赦しを与えてくださいます。父と子と聖霊の名において皆さんにお祝福を!アーメン!
私は聖母マリアから彼女の存在は神より大いなる贈り物であることを理解しました。多くの人々が世界中で起こる彼女の常態的な現れを評価する方法を知らないため、もし彼らがその重要性を理解していれば、すでに悔改めて生活を変えていたでしょう。例えばグアダルーペやロールドス、ファティマなどでよく知られている彼女の現れのように;これは多くの司祭たちから始まりますが、彼らは自分は全てを理解していると考えるけれど、今日のこの聖霊の息吹きという特別なカリスマについて多くは理解していません。神の御言葉に示されるように、主が私たちに見せている通りです:
それからこのようになるであろう:私の霊をすべて生き物にかけ、あなたの子供たちは預言し、年長者は夢を見、若い人々は幻視する。その日私は男や女の奴隷にもまた私の霊をかける。 (ヨエル書 3:1-2)
神は、特定の場所で特別なカリスマを無駄に与えるためでもなく、人々の好奇心のためにもない。しかし、神がこの恵みを授けるのは、その人民の善のために何か重要なことを伝えたいからである。司祭たちがまず主へと自分の心を開けば、神によって授けられたこんな大きな恵みを無駄にはしないであろう。それどころか、これらのカリスマから多くの魂のための救いの恵みを引き出すために最善をつくそう。