デイトンで
今朝5時半、訪問者がいました。御身は来ました。彼女は私にかがみ込んで言いました、「あなたの心である恩寵の花がしおれて垂れるからといって恐れないでください。」そして彼女はいたずらっぽく微笑んだ。私は昨夜祈り集会でカーメル山の聖母として現れた理由を尋ねました。彼女は答えました、「このスカルペリオに人々が身を包むことを望んでいます、なぜならこれからの時は非常に困難であり、司祭たちはこれを責任とすべきです。」私は彼女の訪問にお礼申し上げて、自分自身を特定していただけますかと尋ねました。彼女は答えました、「私はいつまでも処女であろう聖母マリア、神の御母であり、イエスのために賛美するために来た。」「あなたがこれまで信頼していたように続けてください。」